団体 その他 福島・相馬市市長が、被災・復興を語る、住生活月間フォーラム 東日本大震災からおよそ7カ月経過した10月24日、東京・水道橋の住宅金融支援機構すまい・るホールで行われた住生活月間フォーラムに、福島県相馬市の立谷秀清市長がパネリストとして登壇した。自らの実家(味噌醤油製造元)も被災し全壊しているが、医師としての知見も生かしながら市民とともに復興に全力投球している様子を語った。 福島県の太平洋側に面した相馬市は大津波に襲われ、人口3万8000人のうち459人 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(218)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、”仕立て”光る小規模マンション、「クラッシイハウス練馬豊玉」住友商事、住戸内にも独自の工夫 サービス付き高齢者向け住宅制度が施行、新たな市場に期待、サービス付き高齢者住宅の認定基準、既存高専賃からの移行も →