開発 その他 膨らむ物流不動産市場、外資に次ぎ国内勢も強化 物流不動産市場が拡大している。三菱地所が本格参入するなど、これまで外資系私募ファンドが中心だった投資プレーヤーに国内デベロッパーも加わり供給が拡大。シービー・リチャードエリス(CBRE)の予測によると、11年から今後6年間の年間着工量は2000年以降で最高だった06年に匹敵する800万平方メートル前後にのぼる見通し。同社が算出した投資対象となる大型物流施設の稼働床面積指数(04年3月を100)は ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 先端を読む(218)、住宅ジャーナリスト・櫻井 幸雄の現場レポート、”仕立て”光る小規模マンション、「クラッシイハウス練馬豊玉」住友商事、住戸内にも独自の工夫 サービス付き高齢者向け住宅制度が施行、新たな市場に期待、サービス付き高齢者住宅の認定基準、既存高専賃からの移行も →