不動産流通・売買・仲介

その他

中間業績を増益修正、東急リバブル

 東急リバブルは2012年3月期第2四半期決算が当初予想から減収増益になると発表した。不動産販売で案件を厳選して仕入れたことや、個人向け仲介の取引件数が想定を下回ったことで売上高は当初予想を3.1%下回る250億900万円となる。  一方で支出の見直しなど効率化を図った結果、営業利益は同39.6%増の7億4000万円、当期利益も同73.9%増の4億円とそれぞれ増益を確保できる見通し。通期の業績予想 ...

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掲載日: 2011年10月24日