団体 その他 住金機構、「累積赤字前倒しで解消」、宍戸理事長が意欲 住宅金融支援機構の宍戸信哉理事長は18日、日本不動産ジャーナリスト会議で「今年度で第1期中期経営計画の最終年度になるが、期初に立てた単年度黒字化の達成を目指すとともに、12年度から5年間の第2期中期経営計画では計画より2~3年前倒しで累積赤字を解消する」と述べた。 前期の171億円損失について「東日本大震災の影響による貸倒損失に備えるために、引当金として約300億円を計上したためで、これがなけ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【リノベーション】文化 企業・ひと、インテリックス(東京都渋谷区)、独自工法で6面断熱、冷暖房費、最大4割減に 住宅診断リフォーム官民挙げて普及急ぐ、中古流通促進へ本腰 →