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リバー産業、初の「津波避難」マンション、大阪で197戸近隣住民1000人収容

 関西圏で不動産開発を手掛けるリバー産業(大阪府岸和田市)はこのほど、日本で初めて「津波避難ビル」に登録された分譲マンション「三国の川辺の森 リバーガーデン」(15階建て、総戸数197戸)の建設に着手した。大阪市淀川区の敷地8245平方メートルに開発する。10月11日に同市と津波避難ビルとしての活用で協定を結んだ。  同マンションは敷地の約半分を森で覆い、高さ12メートルの巨木を含めた樹木や草花を ...

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掲載日: 2011年10月24日