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三栄建築、3カ年で85%増収へ、中期計画東海・関西に進出

 戸建分譲・請負の三栄建築設計は、14年8月期まで3カ年の中期経営計画を策定した。前期までの計画で目標に掲げた1000棟体制を達成したのを受け、長期的な売上目標を1000億円、住宅供給の目標を3000戸超に設定。この目標に向けた今後3カ年の中期計画では、戸建分譲で東海・関西圏に進出するほか、戸建請負の一層の拡大を図る一方、新たな収益基盤としてマンション分譲事業にも参入する。これにより最終年度の売上 ...

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掲載日: 2011年10月17日