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DTZ、12年の世界不動産への資金流入は減少

 英総合不動産アドバイザリーのDTZデベンハム・タイ・レオンは10月3日、2012年に世界の不動産投資市場に向かう資金は10年末の予測を4%下回り、3160億米ドルになると予想した。09年の調査開始から初めて減少する。  単一国への投資は09年の30%から今回調査では全体の52%となり、米国など投資対象国の選別が進んでいることもわかった。

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掲載日: 2011年10月10日