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ポラス、埼玉初の景観協定分譲、個別住宅の外構にも規制

 ポラスグループの中央住宅は、埼玉県で初めて景観法による景観協定を導入した戸建分譲プロジェクト「オランジェ吉川美南」(総戸数87戸)の街びらきイベントを9月25日に開いた。  現地は武蔵野線吉川駅から徒歩19分。来年3月に開業予定の吉川美南駅からは徒歩9分となる。総戸数87戸のうち、68棟を販売済み、10月14日に最終期を売り出す。土地面積は平均160平方メートル、価格は3000万円台半ばから40 ...

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掲載日: 2011年10月3日