賃貸管理

その他

夏前から回復基調に、ケン・コーポの高級外国人賃貸住宅、大型高額物件の成約相次ぐ

 東日本大震災の影響で、解約が相次ぐなど大きな影響を受けた都心部の高級外国人賃貸住宅が落ち着きを取り戻しつつある。ケン・コーポレーションでは外国人賃貸住宅市場の繁忙期である6月、7月には大型高額物件が動き、リーマン・ショック後から下落していた賃料も上昇に転じつつあるという。一方で、住宅に求める要素の変化も見られる。  東日本大震災は、地震発生直後から高級外国人賃貸住宅市場に大きな影響を与えた。高級 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2011年10月3日