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競売物件 東京地裁 開札トピックス(862)、ワイズ不動産投資顧問・山田 純男、販売好調な都内の戸建て、尾山台で最適な用地の260坪入札23本、坪190万円で落札

 震災後、タワーマンションや液状化が懸念される湾岸部の土地などが敬遠される一方で、都内内陸部の物件、とくに戸建てに対する人気が高くなっているようだ。建売業者は販売好調を背景に、用地仕入れに力を入れている。  しかし、あまり都心から離れた立地では、販売好調とはいえ、事業化は難しい。したがって、なかなかまとまった戸建分譲用地は戸建事業者各社の仕入れが容易ではない。  そんな中、9月15日開札で、東急大 ...

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掲載日: 2011年9月26日