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アパート建築請負が好調、業務精度向上により過去20年で最高水準、東建コーポレーション・左右田鑑穂社長に聞く、仲介強化へ出店攻勢も

 東建コーポレーションは、リーマン・ショック後に中断していた仲介店舗出店を今期から再開する。またアパート建設受注についてもエリア戦略や業務精度向上などを掲げ、左右田鑑穂(そうだ・かんすい)社長は今期ここまでの状況を「この20年で最もいい」と話す。左右田社長に今後の経営戦略などを聞いた。  ─2011年4月期を振り返って  「リーマン・ショック後に従来の右肩上がりの増収増益経営を180度転換し、減収 ...

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掲載日: 2011年9月26日