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見なし仮設、首都圏で2300戸に入居、民間賃貸住宅埼玉は1000戸申込み

 都道府県などの自治体が民間の賃貸住宅を借り上げ、東日本大震災の被災者に仮設住宅として提供する「みなし仮設」への申し込みが、首都圏1都3県で少なくとも2300件にのぼることが週刊住宅新聞社の調べでわかった。  申し込みが最も多かったのは埼玉県の1022件。東京都、神奈川県はそれぞれ約600件。市町村が募集主体となっている千葉県では申し込み数を把握していないものの、すでに112件の入居が決まった。 ...

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掲載日: 2011年9月19日