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グレードA空室率5%に改善/CBRE調べ

 シービー・リチャードエリスが8月末時点で調べた東京23区のビル空室率は前月を0.2ポイント下回る7.5%だった。都心5区に立地する基準階面積350坪以上のグレードAビルの空室率は0.6ポイント減の5.0%。立地や規模に優れた優良ビルの需給改善が進んでいる。

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掲載日: 2011年9月12日