団体 その他 木住協会員、次世代省エネ7割に、自主統計エコポイントが効果 日本木造住宅産業協会は、1種正会員を対象に2010年4月~11年3月の住宅着工アンケート調査を実施し、データと分析結果をまとめた。この自主統計調査は今年で22回目。対象会員371社中340社から回答があった。 木住協会員の住宅着工戸数は、単純集計で7万8773戸(前年度比16.23%増)。木造戸建てに限ると、7万7035戸(同17.43%増)で、新設木造戸建て住宅着工戸数に占める会員シェアは1 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 住宅と地盤、サムシングホールディングス前俊守社長、(3)、建築物構成の材料に含まれず、地盤軽視の基準法 Jリート10周年、不動産流動化を促進、都市再生に資金呼び込む →