団体

その他

木住協、リフォームで住宅使用長期化、長期優良先導事業に採択

 2011年度第1回長期優良住宅先導事業として日本木造住宅産業協会の「木住協ながい木リフォーム~棲み継ぎの家~」が選ばれた。会員の共同提案者34社とともに、既存住宅等の改修部門に応募していた。木住協として4回目の採択で、同部門での採択は初めて。  採択された提案は、子どもが独立した高齢者夫婦世帯を主な対象として、リフォームを2段階に分ける。第1段階では、快適性を保ちながら省エネも実現するリフォーム ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2011年9月5日