開発

その他

「京橋再開発」組合設立明治屋ビル保存

 日本土地建物と東京建物、日建設計、清水建設の4社が、建築物の設計・施工や保留床処分などを行う特定業務代行者として参画する東京都中央区の「京橋2丁目西地区第1種市街地再開発事業」が、東京都から再開発組合の設立認可を得た。来年9月の権利変換認可を経て、13年の着工、16年の完成を目指す。  1933年(昭和8年)竣工で中央区指定の有形文化財である中央通り沿いの明治屋京橋ビルを耐震化・保存したうえで、 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2011年7月18日