賃貸管理

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賃貸経営コンサルティングマスター・大友哲哉の今すぐできる空室対策、(14)適正な家賃設定をする方法、データの収集が大切、客観性と主観性のバランスを

 こんにちは。賃貸経営コンサルティングマスターの大友哲哉です。  前回は「敷金と礼金を見直そう」でした。滞納保証と賃貸の需給バランスから、以前のように敷金と礼金を設定するのは、賃貸住宅の借りやすさのメリットを潰すだけです。ただ、リスク管理をするためにも契約方式は定期借家としたいものです。  さて、連載第14回は「適正な家賃設定をする方法」です。相場から外れると、内覧されないどころか、仲介会社さんは ...

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掲載日: 2011年7月18日