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家電「擬人化」して制御、ゲーム感覚でスマートハウス運用、大和ハウスとソニーCSLが実験、「楽しんで省エネ」アピール

 大和ハウス工業とソニーの研究機関であるソニーコンピュータサイエンス研究所(ソニーCSL)は8、9日、住宅内のエネルギー使用を最適制御する「スマートハウス」に関連してゲーム感覚で家電を操作する技術の公開実験を行った。  大和ハウス工業が経産省の公募事業で開発した住宅内のエネルギー使用状況を一元管理する共通ソフトウエア「住宅API」と、ソニーCSLが研究している「生活空間エンタテインメント」を組み合 ...

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掲載日: 2011年7月11日