開発 その他 ビル市場景況感、先行き再び悪化、東京ビル協調べ 東京ビルヂング協会は、4月期のビル経営動向調査をまとめた。124社が回答した。 3カ月前と比べた4月時点の景況感指数は、23区合計で賃料がマイナス25.4(前回1月調査マイナス22.5)、空室がマイナス11.2(同マイナス13.9)。空室は前回調査に続いて改善傾向を示したが、賃料は東日本大震災を経て再び悪化した。3カ月後の見通しを聞く先行きの景況感指数も賃料がマイナス18.8(同マイナス12. ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 「六本木ヒルズ」発電設備を初公開、森ビル、東電への電力供給再開、ガスで発電、排熱で冷暖房も、3重電源で万が一に備え 原状回復トラブル減らず、トラブル防止へ書面合意、国交省ガイドラインを改定 →