行政 その他 11年度住宅投資13.8兆円、国交省推計3年ぶりに増加 11年度の住宅投資は、10年度より7.2%増加し13兆8400億円となる見通しであることが、国土交通省が6月29日まとめた「建設投資見通し」で明らかになった。 所得水準の伸び悩みや建築資材価格の上昇に加え、東日本大震災による影響も見込む。一方で、経済対策の効果もあり一定の持ち直しが見込めることから、民間住宅投資は低水準で推移した09~10年度をわずかに上回ると見る。 民間住宅投資は3.2%増 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 「六本木ヒルズ」発電設備を初公開、森ビル、東電への電力供給再開、ガスで発電、排熱で冷暖房も、3重電源で万が一に備え 原状回復トラブル減らず、トラブル防止へ書面合意、国交省ガイドラインを改定 →