行政 その他 木造3階共同住宅は8割増、戸建ては前年並み、国交省調べ4月 国土交通省のまとめによると4月の木造3階建て戸建て等住宅は、2085棟で、前年同月と同じだった。このうち防火地域内は21棟、準防火地域内は1535棟。4階建ては1棟あった。 木造3階建て共同住宅は、52棟、450戸あった。前年同月に比べ棟数で52.9%、戸数で64.8%増えた。うち、防火地域内に5棟、準防火地域内には25棟あった。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 「六本木ヒルズ」発電設備を初公開、森ビル、東電への電力供給再開、ガスで発電、排熱で冷暖房も、3重電源で万が一に備え 原状回復トラブル減らず、トラブル防止へ書面合意、国交省ガイドラインを改定 →