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リーシング社調査、87%が「震災で来店減」、3月の仲介店4月以降は回復に

 リーシング・マネジメント・コンサルティング(東京都港区、阿久津裕社長)は6月24日、東京23区の賃貸不動産を主に取り扱う不動産仲介店舗に「東日本大震災後の都心賃貸マンション市場の動向」と題したアンケート結果(回答数288店)を発表した。約87%が「3月繁忙期の客足が例年と比べて減少した」と答え、約51%が「来店数が3割以上減少した」と答えた。  一方、4月以降の客足は45%が「増加した」と回答し ...

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掲載日: 2011年7月4日