ハウス・住設 その他 建設作業員の業歴管理、ネットで蓄積、一元把握へ 東京大学の野城智也教授が会長となり、ゼネコン各社、大和ハウス工業らが参加する就労履歴管理制度推進協議会は6月29日、建設作業員の就労履歴を一元管理するシステムについての記者説明会を行った。 同協議会は、07年に設立した「建設共通パス研究会」を前身として、10年4月に設立。建設作業員の就労履歴を外部サーバーで一元的に蓄積、管理して保有資格や免許情報の確認をさまざまなシステムと連携して行うことで、 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 丸善・丸の内本店ビジネス書週間ベスト10(6月9日~6月15日) 「六本木ヒルズ」発電設備を初公開、森ビル、東電への電力供給再開、ガスで発電、排熱で冷暖房も、3重電源で万が一に備え →