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自立型住宅開発、低価格化目指す、アキュラホーム

 アキュラホームは、低価格の自立型蓄電住宅の研究に乗り出した。このほど、早稲田大学初のベンチャー企業である早稲田環境研究所が協力し、太陽光発電、エネファームといった創エネ設備と蓄電池の組み合わせによって低コスト化するための実証実験を開始した。  東日本大震災以降、生活にかかるエネルギーを創エネ設備や蓄電でまかなう、いわゆる「自立型住宅」への注目が高まっている。蓄電池など個別の設備は市場に登場してき ...

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掲載日: 2011年6月27日