賃貸管理

その他

東建コーポ、半期利益が大幅増加、コストダウン、入居率も上昇

 東建コーポレーションの2011年4月期連結業績は売上高2142億5000万円(前期比3.3%減)、営業利益91億3700万円(同44.2%増)、経常利益97億3100万円(同38.9%増)、当期純利益61億9700万円(同60.6%増)だった。売上高は前期を下回ったものの、コストダウンの推進や賃貸住宅入居率の向上、販管費などの抑制が功を奏し大幅増益となった。  主力の建設業はリーマンショック後、 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2011年6月20日