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東日本大震災の被災地、「物件不足」なお深刻

 東日本大震災から3カ月が経った。被災県では民間賃貸住宅を応急仮設住宅として借り上げる動きが本格化している。ただ需要の多いファミリー向け物件は地震発生直後から不足が続く。 ■宮城は申請7500件超  宮城県では5月から月8万9000円を上限(仙台市の場合)に民間賃貸の借り上げをスタートした。被災者はり災証明書など必要書類を提出すれば2年間は無償で住宅を利用できる。  県にはこれまでに7500件 ...

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掲載日: 2011年6月20日