開発

その他

長谷工アーベ震災後に臨時調査、顧客マインド軒並み改善、マンション価格には先安感

 長谷工アーベストは6月7日、東日本大震災を受け首都圏居住者に対して5月に臨時に実施した「顧客マインド調査」をまとめた。  それによると「景気動向」が18ポイント、「住宅の買い時感」が4ポイント、「購入検討状況」が2ポイントとそれぞれ上昇した。軒並みDIが反転したことで、震災から2カ月余りで消費者の購入マインドが改善しているとした。マンション価格のDIのみが3ポイント低下。震災直後の4月調査では、 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2011年6月13日