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冷暖房エネルギー、次世代省エネの3割以下、ハイシマ工業が戸建て新商品

 総合建設業のハイシマ工業(さいたま市、蓜島一弘社長)は、国内外の最新技術を使い、冷暖房エネルギーを次世代省エネルギー基準の3割以下に抑える木造戸建住宅「パッシブハウス15」を開発した。  木造戸建て住宅「パッシブハウス」は気密・断熱性能をアップするため、屋外側には外張断熱、室内側には湿気を透過する気密シート、樹脂サッシ、トリプルガラス、断熱ドアなどを採用する。  さらに換気には、スウェーデン製の ...

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掲載日: 2011年6月13日