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住宅防犯意識の啓発を強化、日本ロック・セキュリティ協同組合

 日本ロック・セキュリティ協同組合は5月27日、都内で通常総代会を開き、11年度の事業計画を承認した。  総代会では、東日本大震災を踏まえ「錠取扱業者として、優先的に災害復興に協力する」という組合倫理規定を再確認。住宅防犯意識の啓発活動や、「錠施工技師」技能検定の実施継続と社会的認知度の向上、各種講習会の開催などを進めていくとした。  鈴木祥夫理事長はあいさつで「東北ブロックの組合員も多くが被災し ...

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掲載日: 2011年6月13日