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住宅選び、地盤の安全トップ、有楽土地が調査、湾岸離れが顕著に

 有楽土地は、習志野市のモデルルーム来場者の変化を受けて30~40代の男女400人に「震災後の住宅選びの変化」に関する意識調査を実施。震災前と後で住宅選びのポイントに変化があったとの回答が62%に上り、震災前に回答率が13%にとどまっていた「高台等、地盤の安全性」が、震災後には25%と約2倍になり住宅選びのポイントのトップに躍り出た。住宅選びに変化がないとしたのは38%だった。防災面の充実度につい ...

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掲載日: 2011年6月13日