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「都心」の競争力、東京は2位、森記念財団都市戦略研究所が分析、都心5km・10km圏をランキング、「業務」「消費」に強く、「文化」が弱点

 森記念財団の都市戦略研究所(所長・竹中平蔵慶大教授)が、世界8都市の中心部から5キロ圏と10キロ圏を対象に「世界の都心総合力ランキング」を作成したところ、東京は両圏ともパリに次いで2位となり、東京の都心部が持つ国際競争力の高さが示された。  08年から実施している世界35都市を対象とした「都市総合力ランキング」の上位5都市に、アジアのライバルであるソウル、香港、上海を加え、都心に立地する高層建築 ...

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掲載日: 2011年6月6日