開発

その他

物流空室率が大幅改善一五情報調べ

 物流不動産専門の調査会社、一五不動産情報サービス(東京都墨田区)が4月時点で調べた東京圏の大型物流施設172棟の空室率は5.4%で、1月の前期8.6%から3.2ポイントの大幅低下を示した。空室率低下は7期連続。  期中に5棟、約14万平方メートルの新規供給があったが、これを大幅に上回る約33万平方メートルの新規需要が発生した。新規需要が30万平方メートルを超すのは9期ぶり。震災で倉庫が被災したテ ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2011年6月6日