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中古住宅プラン、8月に素案策定、検討会を再開

 国土交通省の中古住宅・リフォームトータルプラン検討会(座長・高木佳子弁護士)は5月30日、リフォーム市場活性化に向けて意見交換した。  国交省は、住宅の耐震改修について、工事費を100万~300万円と想定している一方で、50万円以下であれば実施したいと考えている人が多いとの委託調査結果を報告した。  また、耐震改修に併せて、浴室やキッチン、トイレなどの水回りを同時に改修するニーズがあることも分か ...

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掲載日: 2011年6月6日