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今期末社宅管理3.5万戸に、東急リロケーション・鎌野哲朗社長に聞く、5千戸増を計画、今期売上は9%増の180億円に

 東急リロケーションの2011年3月期連結業績は震災の影響が見られたものの、社宅管理代行事業などで管理戸数を積み上げた結果、売上高165億円と前期比10億円増となった。今期も好調が続いている。鎌野哲朗社長に今期の見通しを聞いた。(長嶺義隆記者)  ─前期の業績と今期の見通しは  「連結売上高は165億円、営業利益3億5000万円だった。売上は当初計画の161億円を超えることができた。営業利益は含み ...

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掲載日: 2011年6月6日