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三菱地所 中長期経営計画、6000億円投入、「丸の内」開発を加速

 三菱地所は6月1日、2020年までに営業利益を倍増する中長期経営計画(11~20年度)をまとめ、今後3年間で新たに6000億円を投資すると発表した。このうち3000億円強を丸の内エリアに、丸の内以外の都市開発に保有と回転を合わせて1000億~2000億円投資する。海外事業には900億円を投じる。海外強化を打ち出し、その投資額の内訳は米国300億円、英国250億円、アジアに350億円。木村前社長の ...

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掲載日: 2011年6月6日