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木住協、リフォーム支援を検討、2年かけて制度構築へ

 日本木造住宅産業協会は26日、東京・八重洲の八重洲富士屋ホテルで通常総会を開き、事業計画などを議決・承認した。今期から、新任副会長としてアキュラホームの宮沢俊哉社長、サーラ住宅の水谷九郎社長が就任し、副会長は5人体制となった。3月末時点の会員数は476社で、過去最多となった。  今期は、東日本大震災への対応を最優先に活動していく方針。25日現在、応急仮設住宅1383戸を着工もしくは完工した。住宅 ...

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掲載日: 2011年5月30日