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大和ハウス工業の賃貸住宅、防犯仕様で差別化、入居者ニーズに応え安定収益

 賃貸住宅の着工戸数が減少を続けるなか、大和ハウス工業の賃貸アパートは順調に受注戸数を増やしている。昨年8月に発売したセキュリティ賃貸商品がヒットを飛ばした。「入居者を第一に考えた商品づくりにより、長期間にわたる高い入居率を実現し、オーナーの安定収益を生み出す」と同社の堀福次郎取締役上席執行役員は語る。 ■ホームセキュリティ標準搭載、9カ月で受注1万4千戸  昨年8月、2階建て賃貸住宅「セジュ ...

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掲載日: 2011年5月30日