その他

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プロ書店員が推薦、仕事に役立つこの一冊、『総合スーパーの興亡』、三品和弘ほか、実体を見据え今後を、考えるための良書、丸善・丸の内本店、一般書売場、小松原俊博さん、

 表題の『総合スーパーの興亡』(三品和弘+三品ゼミ著・定価2310円/東洋経済新報社)は、神戸大学三品ゼミ(経営戦略論)の学生が独自の調査をして書いたものです。  「ダイエーはなぜ潰れてしまったのか」という身近な問いから出発し、店長や本社企画の日常的な努力より、経営者の事業観に基づく「立地」(誰を相手に何を売るのか)や「構え」(そこでビジネスをどう営むのか)の選択が企業の命運を左右するという結論に ...

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掲載日: 2011年5月23日