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東京の戸建分譲を拡大、ポラスグループ、城東・城北で年間100棟体制へ、狭小地対応3階建て商品化

 埼玉や千葉を主力商圏とするポラスグループは、東京での戸建分譲事業を拡大する。5年ほど前に東京進出を果たしたグループの中央住宅マインドスクエア事業部が、年間60棟前後のペースで推移していた供給戸数を今年度は100棟前後まで引き上げる。供給拡大に向けて20坪以下の都心・狭小地に対応した3階建て住宅のブランド「ヴィル・ボワール」を新たに開発した。土地面積を抑えることで毎月のローン負担を管理費や駐車場料 ...

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掲載日: 2011年5月23日