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住民と事業者が提案、初の景観計画が施行、積水と大和ハ

 積水ハウスと大和ハウス工業が千葉県市原市で共同開発している全326区画の大型戸建分譲地「かずさの杜ちはら台」を対象とした景観法に基づく景観計画が、4月1日付で施行された。両社が入居済みの全世帯とともに市に対して共同提案していた内容で、事業者と住民とが作成した計画が景観法の提案制度に基づいて施行されるのは全国初。すでに施行されていた地区計画を上回る景観形成上のルールを住民自らが盛り込んだ。  地区 ...

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掲載日: 2011年5月16日