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JR立川駅、北口の再開発始動、都が組合設立を認可

 東京都は12日、JR立川駅北口西地区市街地再開発組合の設立を認可した。第一デパートなどがある6800平方メートルの区域に地上32階地下1階建ての商住複合ビルを建設する再開発計画が動き出す。  来年11月に着工、2015年秋に319戸の住宅を擁する再開発ビルが竣工する。総事業費は約179億円。組合員として野村不動産が参画する予定となっている。  同事業は2008年7月に都市計画決定。立川駅と多摩都 ...

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掲載日: 2011年5月16日