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フージャース、自社分譲5倍の560戸に、本格再開エリアや商品も拡充

 フージャースコーポレーションは、金融危機後に販売代理にシフトしていたマンション事業の主力を創業以来のコアビジネスである自社分譲に戻す。危機前に取得した不採算用地の売却が進み、継続保有用地も利益が見込める水準までの減損にめどをつけた。危機後に新規取得した用地での開発を含めて自社分譲を本格再開し、再成長を軌道に乗せる。  4月から始まった今期(12年3月期)の引き渡し戸数(計上戸数)は133戸だった ...

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掲載日: 2011年5月16日