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大田区で6千戸管理のシティ・ハウジング佐藤仁社長に聞く、空室率3%切る、成約賃料も4000円上昇、清掃管理事業を開始

 東京都大田区を中心に住宅6000戸を管理するシティ・ハウジング(大田区、佐藤仁社長)では、賃貸住宅市場全般で空室率の高止まりが続く中、平均空室率3%を切る水準で推移している。今後は付帯事業にも力を入れたいという佐藤社長に話を聞いた。(長嶺義隆記者)  ─今春繁忙期の結果について  「3月11日の大地震を境に客足が落ちた。それまで仲介は前年よりもいいペースだった。ただし、4月に入っても来店数が増え ...

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掲載日: 2011年5月16日