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11年1~3月期日本最大の伸び、DTZ調べアジアの不動産取引事情、域内通年見通し、昨年実績上回る

 英大手不動産サービスのDTZデベンハム・タイ・レオンはこのほど、2011年第1四半期(1~3月)のアジア太平洋地域の商業用不動産の取引額をまとめ、前期より37%減の310億米ドルだったと発表した。  それによると、多くの国々で取引額が減少し、なかでも中国は最大となる61%落ち込み120億ドルにとどまった。  日本は、3月11日に東日本大震災による甚大な被害を受けたものの、148%の最大の伸びを見 ...

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掲載日: 2011年5月9日