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旭化成ホームズ、2階リビングを提案、都市部の住宅密集地に狙い

 旭化成ホームズは2階建て住宅の新商品「ヘーベルハウスそらのま+(プラス)」を4月29日に投入した。  都市部のミニ開発や、広い土地の相続対応などで分割された35~40坪のコンパクトな敷地を建設地に想定する。04年に25%だったこの広さの受注割合が、09年には31%と増えてきており、新たなボリュームゾーン開拓をねらう。「これまでの建て替えターゲットは延べ床40~45坪程度だったが、ここ数年で30坪 ...

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掲載日: 2011年5月9日