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日本RSP協会協力、紙上講座「不動産仲介営業」、実務のポイント、(8)、戸建て仲介編(3)、物件調査の留意点

 物件調査は、営業マンが事前に問題点を見つけアドバイスをすれば「信頼」に変わり、査定・契約後に出てくれば「不信感」となり、場合によっては多額の金銭を会社として負担せざるを得ないこととなります。また営業マンが大丈夫と言えば売り主は鵜呑みにし、いろいろな問題に波及します。  実査のポイントは「仲介会社・営業マンは売り主と同じ立場」であることをよく理解いただくこと。そして買い主が購入に至る心理を売り主に ...

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掲載日: 2011年5月9日