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都宅協杉並区支部、被災者に賃貸40戸提供、6カ月無償、生活資材も

 杉並区と東京都宅地建物取引業協会杉並区支部(宮嶋三世支部長)は、杉並区や都内で生活再建を図ろうとしている東日本大震災の被災者を支援するため、公営住宅や民間賃貸住宅の無償提供を4月18日からスタートした。4月25日には、入居を希望する世帯への案内を杉並区役所で実施した。  原発事故で計画的避難区域に指定された福島県南相馬市と「災害時相互援助協定」を結ぶ杉並区の支援の一つ。杉並区支部もこれに連携し協 ...

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掲載日: 2011年5月9日