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早めの対策で入居者確保、「初期費用は安く、でも成約賃料は安定」、東都・黒崎修社長に聞く、新規事業の、準備室開設

 小田急線と京王線沿線を中心に東京・城西地区で賃貸入居者斡旋、管理戸数などでトップを維持する東都(東京都狛江市、黒崎修社長)は、繁忙期を各社が震災の影響などで苦戦する中、おおむね順調に推移している。また今年は新規事業にも取り組む。黒崎社長に話を聞いた。(長嶺義隆記者)  ─今年の繁忙期の結果について  「管理業(約2万2000戸管理)がメーンなので震災の影響は少なかった。それでも仲介には影響が出て ...

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掲載日: 2011年4月25日