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首都圏コンパクト、上半期3628戸、不動産経済研究所

 不動産経済研究所は16日、首都圏のコンパクトマンション供給動向まとめた。それによると10年度上半期は3628戸が供給され、前年同期比で2.6%の微増だった。コンパクトは専有面積30~59平方メートルで、ワンルームとファミリータイプの中間に位置する物件。  03年度と04年度に1万戸台の大台に乗せたものの、05年度以降は全供給戸数の落ち込みを機に一気に減少傾向となり07年度と08年度は5000台ま ...

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掲載日: 2010年12月20日