分譲 その他 ジェイレックス、マンション開発本格再開、都内で実需向け400戸体制 マンション開発・販売のジェイレックス・コーポレーション(東京都新宿区、春田英樹社長)は、金融危機後に完成物件の買取再販にシフトしていたマンション事業を通常モードに戻し、自社ブランドによるマンション開発に軸足を移す。既に都内を中心に7~8カ所で土地を手当てした。今年度から来年度にかけて自社ブランドを中心に、ファミリーや実需向けコンパクトマンションを相次ぎ発売する。底堅い住宅需要が続く一方、1次取得 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 住宅ビジネスのパラダイムシフト(10)、立命館大学大学院教授、移住・住みかえ支援機構代表理事、大垣尚司、持ち越された住み替えニーズ、「団塊マネー」流入は2年後 ハプティック、賃貸検索アプリを提供、デザイナーズ物件など500件 →